最初と両人瞳の妊娠期の違いに関して

最初という両者眼の受胎期の違いについて

両者眼になるとまったく油断する。すごい油断する。
最初は、お酒はもちろんコーヒーやカフェインのお茶は飲まないし、甘いものや大好きな牡蠣やお鮨も食べないようにして、ウェイト軽減に努めた。
一方、両者眼は披露宴などではお酒を呑み、お菓子バッフェにも赴き、お鮨も生牡蠣もためらいなく食べた。
ウェイトの増減は結果的に最初も両者眼も貫く。受胎前から6ー8距離増えたくらいで、むくみとか課題はなかった。
これは受胎前から変わらないけど、添加物の多いディナーは控えるように。薬は飲まない。栄養剤は取らなかった。
前はどんなに採り入れるか気にしていたので、胸中で食べてあるとこがあった。つまり、これ食べたら体が冷えるなあとか、カルシウムの吸収阻害するなあとか、有機がいいなあとか胸中から、採り入れる結果の体への効果が気になって、母体に体に悪いものを求められたりするとイラついたりした産物だったけど、今は体が食べたい産物や面白く摂る職場のほうが良いことに思えるようになっていた。

胸中に忽ち余裕があるもので、両者眼も最初は逆子だったけど、そのうちたちまち治るだろうと思えた。最初の逆子のときはメソメソしていた。
こゆこは今後も子育てにおいても均一ですという。最初はああでなきゃこうでなきゃと眼を光らせるけど、両者ある結果、最初に対してもいい具合に気が抜けるハズ。良いことです。肌のためを考えればオーガニックがいい。